沿革
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1982年
2月
(株)システム技研設立
製造業様向けにコンサルタントサービスとシステム開発サービスを
主とした会社を設立
11月
生産管理パッケージシステム『MAPS-V1』誕生
オフコンによる生産管理へのアプローチ
1984年
3月
在宅勤務開始
時代を先取、女性技術者の活躍の場を在宅勤務でも可能に
1985年
7月
投資育成制度適用
将来性をかわれ、国の投資育成制度により資本金5千万円に増資
1986年
4月
工程管理端末リリース
入力手法の改革!東京ビジネスショーに初出展
実績データのリアルタイムな収集を可能に
5月
『MAPS-V3』リリース
国内初の業種別・業態別パッケージリリース
現場力・管理力による利益率2ポイント増をめざす
1987年
5月
業種別システムリリース・展開
食品業・医薬品・組立加工業等々で数々成果
1988年
9月
情報化フォーラム発表企業のすべてがMAPS採用企業
通産省の情報化フォーラムで先進事例の成果発表
発表企業は全てがMAPS採用企業
1989年
4月
『MAPS-V4』リリース
☆ハードメーカに制約されないMAPS
大手ハードメーカ(富士通・日立・内田洋行など)により、取引拡大
ハードに制約されないMAPSをリリース
1993年
4月
『MAPS-V5』リリース
☆人の行動設計などMAPS方式の誕生
総合生産管理ソフト市場で『MAPS』がトップシェアを獲得
(富士経済の調査)
1994年
5月
『MAPS-V6』リリース
☆国内初、パソコンにダウンサイジング
国内初のパソコンによるクライアントサーバ版をリリース
本格的な販売・生産管理システム
1997年
7月
『MAPS-V7』リリース
☆ABC原価/品質管理の標準化を実現
原価管理と品質管理(トレーサビリティ)を再評価し製品化
Windows対応及びツールのオープン化
2002年
5月
『MAPS-V8』リリース
販売管理機能の充実
財務/人事給与とのインタフェイスも製品化
2005年
5月
『MAPS-V9』リリース
各種オプション機能(モジュール)強化 デリバリー開始
・FAX配信モジュール
・データ分析モジュール
・在庫動態モジュール    など
2008年
11月
アイテック阪急阪神㈱の100%子会社になる
阪急阪神東宝グループの一員
当社のノウハウ(製品力他)とアイテック阪急阪神㈱のパワーを融合する